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ぽたぽた日記へようこそ - 2037.04.01 Wed
ぽたぽた日記は、都内の理系大学院生のブログです。
以下の5つの方向性で、ブログの記事を書いてます。
★「バドミントンは一生やります」
バドミントンの戦術など、いくつか記事を書いているので参考にして頂けると幸いです。
中学からずっと続けていて、現在は社会人クラブチームで活動しています。
★「ロードバイクとサイクリングが大好きです」
愛車の改造方法や、GIOSのレビューなどを記事にしています。
友達と、富士山の5合目に行ったり、
ニューヨークを自前のロードバイクでサイクリングしたりしてます。
★「英語を流暢に話せるようになりたいです」
TOEICの勉強法や、各種学習方法について記事を書いています。
200時間でTOEICを540→805にしました。
英会話喫茶や、英会話合宿などに積極的に参加してます。
★「意思決定科学の研究中です」
AKB48選挙のモデル化の記事や、ゲーム理論に関する面白い?記事を書いています。
ゲーム理論や、統計学、集合論などを学んできました。
今は、「人の組織内でのふるまい」をモデル化する方法を学んでいます。
★「学部時代は木星の研究をしてました」
論文とプレゼン資料は、記事にしてあるので、よかったらご覧になってください。
制限三体問題の解析解の勉強や、コンピュータシミュレーション(C言語)をやりました。
プレゼン資料は10時間以上、ツッコミを受けて作り替えたものなので、なかなか愛着があります。
僕の記事が、読んでくださっている方にとって、少しでも参考になれば幸いです。
どうぞ、よろしくおねがいします。
以下の5つの方向性で、ブログの記事を書いてます。
★「バドミントンは一生やります」
バドミントンの戦術など、いくつか記事を書いているので参考にして頂けると幸いです。
中学からずっと続けていて、現在は社会人クラブチームで活動しています。
★「ロードバイクとサイクリングが大好きです」
愛車の改造方法や、GIOSのレビューなどを記事にしています。
友達と、富士山の5合目に行ったり、
ニューヨークを自前のロードバイクでサイクリングしたりしてます。
★「英語を流暢に話せるようになりたいです」
TOEICの勉強法や、各種学習方法について記事を書いています。
200時間でTOEICを540→805にしました。
英会話喫茶や、英会話合宿などに積極的に参加してます。
★「意思決定科学の研究中です」
AKB48選挙のモデル化の記事や、ゲーム理論に関する面白い?記事を書いています。
ゲーム理論や、統計学、集合論などを学んできました。
今は、「人の組織内でのふるまい」をモデル化する方法を学んでいます。
★「学部時代は木星の研究をしてました」
論文とプレゼン資料は、記事にしてあるので、よかったらご覧になってください。
制限三体問題の解析解の勉強や、コンピュータシミュレーション(C言語)をやりました。
プレゼン資料は10時間以上、ツッコミを受けて作り替えたものなので、なかなか愛着があります。
僕の記事が、読んでくださっている方にとって、少しでも参考になれば幸いです。
どうぞ、よろしくおねがいします。
就職活動する上で大事なこと。 - 2012.04.13 Fri
就職活動が終了しました。
厳しい企業ですが、来年からがんばります。
また、研究室の同期のみんなも、ぞくぞくと内定を勝ちとり、すごく嬉しいです。
今日も友人から電話がかかってきて、「一緒のところの内定きたよ!来年からよろしく!」と。
部活の同期も、ちょこちょこ進路が決まり始めています。
なんだか、すごく嬉しいです。
就職活動を通じて、自分の人生を、よく考えるようになりました。
また、それと同等くらい、友人達の人生も考えるようになりました。
一緒に飲みながら、将来の話をしたり、自分の考えを言い合ったり。
だから、彼らの就職が決まるのは、すごく嬉しいのです。
ところで、
どうすれば、納得のいく就職活動ができるのか。
少々おこがましいですが、
今後、みなさんにアウトプット出来ればいいなーなんて思っています。
小手先の技術ではなく、割と根本的なところを伝えられたら嬉しいです。
と、かなり自分でハードルを上げといて、
たいしたことも言えないのですが、
就職活動をする上で、一番大事なことを、考えながら書いてみます。
うーん。
・・・
「人と話しまくって、自分を知り、企業を知る。」
ということではないでしょうか。
うわー。。。orz
かなりがっかりさせてるかもしれません。。。汗
でも、個人的には、
今思うに、これかなぁって思います。
「企業を知る」
と、言いましたが、
企業の方は、知らなくていいかも知れません。
「学生が企業を知る」って言ったって、たかが知れてます。
「人と話しまくって、自分を知る。」
ということが一番大事です。
個人的な経験ですが、これが出来れば、
就職活動にたいするプレッシャーから
解き放たれたように、気持ちがフッと楽になると思います。
「自分はこういう人間で、こういうことをしてきた。だから、こういうことをしたいんだ!」
と声高に語れるようになれば、
就職活動の99%は終了じゃないでしょうか。
あとは、その気持をいろんな企業にぶつければ、
自動的に人事の方がマッチングしてくれます。(なんだか、いい表現ではないですが。。。)
大事なのは、自分がどういう人間か。
この大テーマに答えられなければなりません。
そのためには、とにかく人と話すことが大事です。
他人のほうが、結構自分のことをよく知っています。
みなさんには、みなさんらしさが必ずあります。
ぜひ、人と話す中で、
「そういうところが、お前らしいよ」
とか、
「それって(名前)っぽいよね」
とか言われるようなことを、見つけてみてください。
なるべく、親しい人に聞くといいですよ。
最強なのは、親ですね。
次に友人、恩師など。
逆に、初対面の人にフィードバックをもらうのも新鮮ですよ。
自分なりに、「これだ!」と思っても、
何度も何度も更新していくことになるかと思います。
更新するごとに、だんだん精度が高まり、
説得力や迫力が増していきます。
あくまで、個人的な経験に基づいた話ですが、
みなさんの、参考になれば幸いです。
(かなりひどい記事になった可能性が。。。あとから、読み返して、書きなおさねば・・・笑)
厳しい企業ですが、来年からがんばります。
また、研究室の同期のみんなも、ぞくぞくと内定を勝ちとり、すごく嬉しいです。
今日も友人から電話がかかってきて、「一緒のところの内定きたよ!来年からよろしく!」と。
部活の同期も、ちょこちょこ進路が決まり始めています。
なんだか、すごく嬉しいです。
就職活動を通じて、自分の人生を、よく考えるようになりました。
また、それと同等くらい、友人達の人生も考えるようになりました。
一緒に飲みながら、将来の話をしたり、自分の考えを言い合ったり。
だから、彼らの就職が決まるのは、すごく嬉しいのです。
ところで、
どうすれば、納得のいく就職活動ができるのか。
少々おこがましいですが、
今後、みなさんにアウトプット出来ればいいなーなんて思っています。
小手先の技術ではなく、割と根本的なところを伝えられたら嬉しいです。
と、かなり自分でハードルを上げといて、
たいしたことも言えないのですが、
就職活動をする上で、一番大事なことを、考えながら書いてみます。
うーん。
・・・
「人と話しまくって、自分を知り、企業を知る。」
ということではないでしょうか。
うわー。。。orz
かなりがっかりさせてるかもしれません。。。汗
でも、個人的には、
今思うに、これかなぁって思います。
「企業を知る」
と、言いましたが、
企業の方は、知らなくていいかも知れません。
「学生が企業を知る」って言ったって、たかが知れてます。
「人と話しまくって、自分を知る。」
ということが一番大事です。
個人的な経験ですが、これが出来れば、
就職活動にたいするプレッシャーから
解き放たれたように、気持ちがフッと楽になると思います。
「自分はこういう人間で、こういうことをしてきた。だから、こういうことをしたいんだ!」
と声高に語れるようになれば、
就職活動の99%は終了じゃないでしょうか。
あとは、その気持をいろんな企業にぶつければ、
自動的に人事の方がマッチングしてくれます。(なんだか、いい表現ではないですが。。。)
大事なのは、自分がどういう人間か。
この大テーマに答えられなければなりません。
そのためには、とにかく人と話すことが大事です。
他人のほうが、結構自分のことをよく知っています。
みなさんには、みなさんらしさが必ずあります。
ぜひ、人と話す中で、
「そういうところが、お前らしいよ」
とか、
「それって(名前)っぽいよね」
とか言われるようなことを、見つけてみてください。
なるべく、親しい人に聞くといいですよ。
最強なのは、親ですね。
次に友人、恩師など。
逆に、初対面の人にフィードバックをもらうのも新鮮ですよ。
自分なりに、「これだ!」と思っても、
何度も何度も更新していくことになるかと思います。
更新するごとに、だんだん精度が高まり、
説得力や迫力が増していきます。
あくまで、個人的な経験に基づいた話ですが、
みなさんの、参考になれば幸いです。
(かなりひどい記事になった可能性が。。。あとから、読み返して、書きなおさねば・・・笑)
大学受験 - 2012.02.27 Mon
ラケットを振る支点について - 2012.01.28 Sat
今日は、ダブルスにおける技術をまとめたいと思います。
戦略とか、戦術とか、よくわからなくても、
とりあえず技術をひとつづつコツコツと身につければ、
ある程度までは強くなれるものです。
バドミントンにおける技術は、大別して、
・ラケットワーク
・フットワーク
の2種類が存在します。
そして、これらの技術は、シングルスとダブルスでちょっと違ってきます。
だから、「シングルスは得意なんだけど、ダブルスはなんか苦手・・・」という現象が起きるんです。
つまり、まとめると、バドミントンの技術には以下の4つが存在します。
・シングルスのラケットワーク
・シングルスのフットワーク
・ダブルスのラケットワーク
・ダブルスのフットワーク
今日は、この中の、
「ダブルスのラケットワーク」
について、シングルスとの違いを意識してお話出来ればと思います。
結論をざっくり言うと、
「ラケットを振る支点を、コートの前後位置で変えろ!」
です。
具体的に言うと、基本的には、
1. 前衛では、手首から先でラケットを振る。
2. 中盤では、肘から先でラケットを振る。
3. 後衛では、腕全体を使ってラケットを振る。
ことを意識して欲しいということです。
理由と、ラケットの振り方の詳細を、以下より説明します。
すべての理由は、以下の2点で説明できます。
・必要とされるショットの強さ
・相手の返球に対応する早さ
まず、
1. 前衛では、手首から先でラケットを振る。
ということについて。
前衛にあなたがいるときは、相手がとても近くにいることになります。
なので、前衛でプッシュを打ったその返球も、とても早いタイミングで返ってきます。
よって、前衛ではコンパクトにラケットを振る必要があるんです。
具体的にどう振るか。チェック項目は以下のとおりです。
まず構え方。
・ラケットの握りは、ややウェスタン寄りのイースタングリップ。
・肘の高さは肩よりやや低く、手首は目の高さ。ラケットは目に見える位置で構える。
次に振り方。
・肘を30°程振り、直後にラケットを「ギュ!」っと握る。
・握った反動でラケットが自然と返ってくるイメージで、すぐにもとの位置で構える。
以上の動作の連続で、相手のプッシュレシーブに素早く対応しましょう。
でも、
「球威が欲しいから、やっぱり手首だけだと・・・」
と思う人もいるかと思います。
そんな方にお伝えしたいのは、
「強く打つことよりも、バリエーションを考えて。」
ということです。
プッシュの威力は、球威だけではなく、コースにも寄ります。
構えている相手のどこを狙うのか、いろんなところに打ってみてください。
(ここでは、相手のどこに打つべきかは、省略します。)
次に
2. 中盤では、肘から先でラケットを振る。
ということについて。
ここでは、ドライブやプッシュレシーブを打つときのことを考えます。
ドライブとプッシュレシーブは、
シングルスではそこまで要求されるショットではありません。
なので、
「シングルスは得意だけど、ダブルスが苦手・・・」
という人は、ドライブとプッシュレシーブの打ち方を見直しましょう。
まず、なぜ中盤では肘から先でラケットを振るのかについて、
消去法を用いてお話しします。
「大振りではだめ」
確かに、一球だけは強いドライブ(or プッシュレシーブ)が打てるかもしれませんが、
次々と相手がドライブ(or プッシュ)を打ってくるのに対して、大振りでは対応しきれません。
また、大振りはコントロールが悪いです。
(ラケットを振る際、使う支点が増えるほどコントロールは難しくなる傾向があります。)
「手首から先だけではだめ」
確かに、手首から先で打てばコントロールは割と良くなりますし、
相手から次々と打たれるショットに「合わせる」ことならできるかもしれません。
しかし、手首だけで打つと球威が弱くなります。
そのような人は、「相手がどんどん前に詰めてきて、詰将棋のように負ける」経験が多いはずです。
相手が詰めてくるのを嫌い、押し返すために強いショットを打てば、
ラケットのヘッドを戻すのが遅れて結局負けます。
以上の理由から、肘を支点で振るのが最も効率が良いのです。
ショットの威力も保ちつつ、素早く次のショットに対応できる打ち方なんです。
では、構え方はどうするか。
まず、まっすぐ立った状態から、利き腕の脇をギュっと締めてください。
胸を寄せるようなイメージです。
(シングルスの方が得意な人ははこれが出来ていない可能性大。)
次に、
肘は90°で、肘からラケットヘッドまでを地面と平行な一直線にします。
へそと同じ高さくらいにラケットがありますね?
手首に力はいれません。
これがドライブの際の、基本姿勢(スタート姿勢)です。
なんといいますか、、、ホームポジションみないなイメージです。
プッシュレシーブの時の基本姿勢は、姿勢を前傾させます。
先程の状態から、肘から先は地面と並行のまま、45°お辞儀してください。
肘の角度は135°になります。
それがプッシュレシーブの基本姿勢です。
(僕の場合ですと、肘の位置が首の下よりやや右で、へその高さくらいになります。)
ドライブの姿勢からお辞儀をすると、
お腹とラケットの間の空間が、ぐーっと広がるのがわかりますか?
これによって、より相手のショットに対応するための時間を作れるようになります。
もちろん前で取れるときは、前で取ればいいし、
相手のショットが強ければ、十分に遅らせて取ることができます。
以上が、基本姿勢の説明です。
ラケットを振り終えたあとは、必ずこのポジションに戻ります。
とっても重要なので、ぜひ覚えてください。
(この記事は途中です。)
戦略とか、戦術とか、よくわからなくても、
とりあえず技術をひとつづつコツコツと身につければ、
ある程度までは強くなれるものです。
バドミントンにおける技術は、大別して、
・ラケットワーク
・フットワーク
の2種類が存在します。
そして、これらの技術は、シングルスとダブルスでちょっと違ってきます。
だから、「シングルスは得意なんだけど、ダブルスはなんか苦手・・・」という現象が起きるんです。
つまり、まとめると、バドミントンの技術には以下の4つが存在します。
・シングルスのラケットワーク
・シングルスのフットワーク
・ダブルスのラケットワーク
・ダブルスのフットワーク
今日は、この中の、
「ダブルスのラケットワーク」
について、シングルスとの違いを意識してお話出来ればと思います。
結論をざっくり言うと、
「ラケットを振る支点を、コートの前後位置で変えろ!」
です。
具体的に言うと、基本的には、
1. 前衛では、手首から先でラケットを振る。
2. 中盤では、肘から先でラケットを振る。
3. 後衛では、腕全体を使ってラケットを振る。
ことを意識して欲しいということです。
理由と、ラケットの振り方の詳細を、以下より説明します。
すべての理由は、以下の2点で説明できます。
・必要とされるショットの強さ
・相手の返球に対応する早さ
まず、
1. 前衛では、手首から先でラケットを振る。
ということについて。
前衛にあなたがいるときは、相手がとても近くにいることになります。
なので、前衛でプッシュを打ったその返球も、とても早いタイミングで返ってきます。
よって、前衛ではコンパクトにラケットを振る必要があるんです。
具体的にどう振るか。チェック項目は以下のとおりです。
まず構え方。
・ラケットの握りは、ややウェスタン寄りのイースタングリップ。
・肘の高さは肩よりやや低く、手首は目の高さ。ラケットは目に見える位置で構える。
次に振り方。
・肘を30°程振り、直後にラケットを「ギュ!」っと握る。
・握った反動でラケットが自然と返ってくるイメージで、すぐにもとの位置で構える。
以上の動作の連続で、相手のプッシュレシーブに素早く対応しましょう。
でも、
「球威が欲しいから、やっぱり手首だけだと・・・」
と思う人もいるかと思います。
そんな方にお伝えしたいのは、
「強く打つことよりも、バリエーションを考えて。」
ということです。
プッシュの威力は、球威だけではなく、コースにも寄ります。
構えている相手のどこを狙うのか、いろんなところに打ってみてください。
(ここでは、相手のどこに打つべきかは、省略します。)
次に
2. 中盤では、肘から先でラケットを振る。
ということについて。
ここでは、ドライブやプッシュレシーブを打つときのことを考えます。
ドライブとプッシュレシーブは、
シングルスではそこまで要求されるショットではありません。
なので、
「シングルスは得意だけど、ダブルスが苦手・・・」
という人は、ドライブとプッシュレシーブの打ち方を見直しましょう。
まず、なぜ中盤では肘から先でラケットを振るのかについて、
消去法を用いてお話しします。
「大振りではだめ」
確かに、一球だけは強いドライブ(or プッシュレシーブ)が打てるかもしれませんが、
次々と相手がドライブ(or プッシュ)を打ってくるのに対して、大振りでは対応しきれません。
また、大振りはコントロールが悪いです。
(ラケットを振る際、使う支点が増えるほどコントロールは難しくなる傾向があります。)
「手首から先だけではだめ」
確かに、手首から先で打てばコントロールは割と良くなりますし、
相手から次々と打たれるショットに「合わせる」ことならできるかもしれません。
しかし、手首だけで打つと球威が弱くなります。
そのような人は、「相手がどんどん前に詰めてきて、詰将棋のように負ける」経験が多いはずです。
相手が詰めてくるのを嫌い、押し返すために強いショットを打てば、
ラケットのヘッドを戻すのが遅れて結局負けます。
以上の理由から、肘を支点で振るのが最も効率が良いのです。
ショットの威力も保ちつつ、素早く次のショットに対応できる打ち方なんです。
では、構え方はどうするか。
まず、まっすぐ立った状態から、利き腕の脇をギュっと締めてください。
胸を寄せるようなイメージです。
(シングルスの方が得意な人ははこれが出来ていない可能性大。)
次に、
肘は90°で、肘からラケットヘッドまでを地面と平行な一直線にします。
へそと同じ高さくらいにラケットがありますね?
手首に力はいれません。
これがドライブの際の、基本姿勢(スタート姿勢)です。
なんといいますか、、、ホームポジションみないなイメージです。
プッシュレシーブの時の基本姿勢は、姿勢を前傾させます。
先程の状態から、肘から先は地面と並行のまま、45°お辞儀してください。
肘の角度は135°になります。
それがプッシュレシーブの基本姿勢です。
(僕の場合ですと、肘の位置が首の下よりやや右で、へその高さくらいになります。)
ドライブの姿勢からお辞儀をすると、
お腹とラケットの間の空間が、ぐーっと広がるのがわかりますか?
これによって、より相手のショットに対応するための時間を作れるようになります。
もちろん前で取れるときは、前で取ればいいし、
相手のショットが強ければ、十分に遅らせて取ることができます。
以上が、基本姿勢の説明です。
ラケットを振り終えたあとは、必ずこのポジションに戻ります。
とっても重要なので、ぜひ覚えてください。
(この記事は途中です。)
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TEDのススメ - 2011.07.28 Thu
人工の鳥が飛びます。
これは、なかなかすごいです。
TEDはもっと見なきゃいけないなーと感じます。
先日、茂木健一郎氏の講演を聞いた時の事です。
茂木氏が、大学生1000人の前で、
「TEDも知らねーのか!お前らバッカじゃねーの!」
と檄を飛ばされました。
「世界中の最先端のアイデアや研究は、英語で表現される。
日本語で読んでたら遅い。
だから、TEDというタダのサービスがあるから、そこで先進的なアイデアを見ろ!」
とのこと。
日本の大学生は、世界から取り残されているという危機感を強く感じました。
だから、TEDは見ないといけないなーと、強く感じました。
これは、なかなかすごいです。
TEDはもっと見なきゃいけないなーと感じます。
先日、茂木健一郎氏の講演を聞いた時の事です。
茂木氏が、大学生1000人の前で、
「TEDも知らねーのか!お前らバッカじゃねーの!」
と檄を飛ばされました。
「世界中の最先端のアイデアや研究は、英語で表現される。
日本語で読んでたら遅い。
だから、TEDというタダのサービスがあるから、そこで先進的なアイデアを見ろ!」
とのこと。
日本の大学生は、世界から取り残されているという危機感を強く感じました。
だから、TEDは見ないといけないなーと、強く感じました。
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